2004年06月

SUN. MON. TUE. WED. THU. FRI. SAT.



 




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(火)
 明日30日は用事がありますので、今月の日誌は、今夜を最後とさせていただきます。
 ご了承くださいませ。

 それにしても、今月は様々な出来事があった。
 女性の事に関しても、自分の事に関しても…。
 しかし、今年の梅雨は、そんな私を励ましてくれるかのように休憩してくれて、大助かり(笑)。
 はは。
 でも、それでは関東の水不足が心配。
 梅雨君。
 僕の事は良いから、君は存分に雨を降らせな。
 ね。
 
28
(月)
 枕カバーを買おうとデパートへ。
 で、驚いた。
 枕って、色々あるんだねぇ(笑)。
 わたしゃ知りませんでした。
 あんなのやこんなの。
 丸に四角に、凸や凹。
 で、結局どれが良いの?(笑)。
 わたしゃ、カバーだけを買いに来ただけなので、ただ、驚くばかりでしたが。
 枕の、「今」、を知らずに枕を買いに来た人は、きっと戸惑うに違いない。
 
 凄いね。時代…いや、進歩?って…ね。
 たかが枕に、あれやこれ。
 見てたら疲れちゃった。はは(笑)。
 
27
 フライドチキンが大成功。
 漬けダレに、溶き卵を加えて、暫くおいて、小麦粉を塗して少し置く。
 そして、二度揚げ。
 肉は骨無しのモモ肉。
 少し足りないかなと思ったら、お腹一杯(笑)。
 いつも生が残ったり、揚げすぎたりで、失敗続きだったのが、今日は久しぶりの大成功。
 何かゲームに勝ったような気分(笑)。
 よしよし。
 
26
(土)
 梅雨明け?(笑)。
 今日も晴れてるよ。
 どうしちゃったの梅雨前線。
 これって異常気象なの?
 晴れてくれるのはうれしいけれど、異常は嫌。
 ね。
 
24
(木)
 近所の交差点で、交通事故。
 でも、部屋にいたので、どんな事故だったのかは、知らない。
 ただ、大きな急ブレーキの音が、部屋から聞こえた。
 しかし、ぶつかった音は、聞こえなかった…。
 そこは、押しボタン式の信号機がある、見通しの悪い交差点。
 半年に一度は、何らかの交通事故が起こる場所。
 今日の交通事故は、私が、そこを通ってから1時間後に起こった。
 ひょっとしたら、私が巻き込まれていたかもしれない…。
 今、救急車がけたたましい音をたてながら病院へと走り始めたところ。
 代わって、警察の赤ランプに、現場が照らされている。
 それらが、部屋のベランダから垣間見える。
 今、怪我をされた方には、どうかご無事あられますように、と、祈る他ない。
 くわばらくわばら…。
 でも、だからといって、その場所を無くせるわけでは無いし…。
 運?
 でも、それじゃ何か納得ができない。
 できたらそこの交差点を安全にしたいのに、どうしたらよいのか…。
 ふぅ…。
 
23
(水)
 やはり今日もカキ氷の屋台が(笑)。
 しっ。しかし、今日は、食べてしまった…カキ氷…練乳を…(負)。
 だって、おいしそうだったんだもん。練乳のカキ氷。
 女子高生が、ハグハグしながら食べていた練乳を見ていたら、たまらなくなっちゃった。

 で…美味しかった(笑)。
 その不均衡な氷の粒といい、その溶け具合といい、それに絡む練乳の絡み具合といい、そして、なにより今日の暑さといい。
 カキ氷を食べるのに相応しい温度、湿度、風、時間、そして体調。
 これら、全ての条件が私には合い、今日のカキ氷を美味しくしてくれた。
 ああ。こんなに美味しいかったのならば、昨日も食べればよかった。
 ちょっと損した感じ?
 なんてね。
 
22
(火)
 なんとカキ氷の自動車屋台が駅前に(笑)。
 祭りでも無いのに、どうして?
 って思ったら、なるほど。
 今日の台風一過を見越しての店開き。
 おお。その商売根性や、見事なり(笑)。
 でも、私は食べなかったけどね。
 だって、300円は高いと思ったから。
 それに、コンビニに勝てる味とは思えなかったんだもん。
 はは。ごめんね屋台君。
 
21
(月)
 みなさま。ご心配を、おかけしまして、ゴメンなさい。
 しかし、お陰様で、私の一差し指は、順調に回復へと向かっています(笑)。
 腫れも引き、痛みも、触らなければありません。
 しかし、爪は、根元の半分が黒く染まっているため、おそらく、2週間くらいで生え変わる模様(汗)。
 でも、こうしてキーボードも打ち込めるし、およその生活には支障が無く、安心しています。
 何はともあれ、たいした事では無くて良かった。
 ホッ(笑)。
 
17
(木)
 態度の悪いデパートの店員に会って、ちょっとプンプン(怒)。
 でも、その時イライラしたのは、指が腫れていたからかも?(汗)。
 ああ。ちょっと憂鬱な一日。
 チチンプイプイって言って治したいなあ、この指。
 はは。

 痛!(でも経過は良好(笑))。
 
16
(水)
 一差し指が、1.5倍(涙)。
 爪は紫に…。
 昨夜は、鎮痛剤を飲まねば眠れませんでした。
 ふぅ。馬鹿な事をしちゃった。はは。
 と言う事で、施術は一週間ほど休まさせていただきます。
 ご了承くださいませ。

 …痛!
 
15
(火)
 ハリポタ面白かった(笑)。
 こんなに丁寧に作られていたなんて、思っていませんでした。
 子供向けの映画だと思っていたので、なめていたのです。
 でも、映画館で観たかったと、今、反省してます(笑)。
 
 そんな事より、今日、一差し指をドアに挟んでしまい、痛いのなんの(笑)。
 今、爪が充血して真っ黒。
 ああ。馬鹿やっちゃった。
 このダイアリーを書くのも、必死です(笑)。
 はは…痛!

14
(月)
 映画館で、ハリポタの予告。
 でも、一話二話を観て無い私(笑)。
 で、ツタヤへ。
 そう。今夜はハリポタ。
 たずねた友達は、面白いよと言うけれど、はたして?
 ともかく、観てやるか。
 感想は明日を待て!

 と。再生ボタンをプチ!(笑)。
 ワクワク。始まり始まりぃ〜〜…。
 
13
 午前中はスコール(笑)。
 午後から晴れ間。
 でも、こんなに晴れるとは思わなかった私は、遠出のお散歩へ。
 ああ、これほどに晴れるのだったら、布団と、洗濯物を干してから散歩に出たかった…。
 今日は、首都圏で、私のような後悔をした人が何パーセントかいたはず(笑)。
 残念でしたね。
 次からは、お互いに天気予報に気をつけましょう。
 せっかくの、梅雨の晴れ間を無題にしないように。
 ね。
 でも、晴れ間に見せてくれた太陽の強さよ。
 もはや、夏の日ざし。
 冷たいアイスコーヒーが、やたらに美味かった。

 
12
(土)
 今日は、一日のんびり。
 と言う事で、今日の、このダイアリーものぉ〜んびり(笑)。
11
(金)
 豪雨の中、何故か、ある生物達とのお付き合い。
 しかし、そのモノ達の、なんと言う、美しさ。
 そして、なんと言う、奇怪さ。
 同じ地球上に生きている兄弟達の、しかし、その姿の多様さは、人知を遥かに超えている…。
 
 え?何のことかって?
 えへ。秘密だよぉ〜〜ん(笑)。

10
(木)
 ジムで筋トレ。
 無理した祟りで、数箇所の筋肉を攣らす(笑)。
 ふぅ。歳だぁ。
 

(水)
 梅雨寒の日。
 でも、べとつく暑さよりまし。
 それに今日は日本がインドから大量得点。
 どんな日和でも気分が良い(笑)。
 
 ルンルン♪
 

(火)
 今の時期、猫の毛が抜ける抜ける(笑)。
 大家さんちのタマをなでたら、凄い抜けた。
 でも、猫って暑がりで寒がり。
 だから夏を前に、大急ぎで衣替え。
 それを人間がお手伝い。
 梅雨の湿気で、手に付く手に付く。飛ぶ飛ぶ。
 ひょっとして、これって猫の作戦?
 
 タマちゃんは、おばあちゃん猫。
 最近は、いつもの涼み場所の、大家さんちの門に上がるのにもゼイゼイしてる。
 タマ。どうか、元気で、この夏を乗り切ってね…。
 

(月)
 お久しぶりです(笑)。
 今日まで小旅行に行ってまいりました。
 しかし、残念ですが、旅先は秘密です。ごめんね(笑)。
 
 物凄く楽しかった…こんなに楽しい旅行は10何年ぶり…。
 心の底から楽しむ事ができて、今、とっても幸せ。
 こんな旅行が、これから何度も出来たら良いのになぁ…。
 
 さて、話は変わって、何?この雨。って言うか天気(笑)。
 降ったり止んだり、青空が見えたかと思うと、夜のような黒雲。
 梅雨と言うより、フィリピンか、台湾に来ているよう。
 空が、あれよあれよと目まぐるしく変わる。
 でも、こんな時があっても良いか。

 ♪ケェ〜セラァ〜セラァ〜♪
 

(木)
 今夜は、初めての方の施術日。
 ホテル内時間は3時間。
 充実の施術をする事ができました。
 彼女は、とても感度のよいお方。
 私も、楽しく施術する事ができ、満足。

 で、帰って来たのはよいのですが、ちょっと疲れちゃった。
 もう若くは無いなぁ…ふぅ(笑)。
 

(水)
 友達に薦められたビデオを探しにツタヤへ。
 と。ビックリ!
 やっと「ロードオブザリング第二章」があってくれた(笑)。
 今まで、ずぅ〜〜〜〜っと貸し出し中だったビデオ!
 思わず声を出しそうになっちゃった。
 よし、これでまだ上映中の「第三章」が観れる(笑)。
 薦められたビデオは後にして、早速借りてきました。
 今、ちょっとワクワク(笑)。
 

(火)
 
 あなたは、私と言うバイオリンを弾く音楽家。
 と、ある彼女が私に言った。
 私の施術が、彼女を鳴らす。
 私は、彼女の身体を奏でる演奏者。
 淫靡な、しかし恍惚へと至る調べを奏でられる不思議な施術者。
 私が奏でる、悦楽の境地のメロディーの中で、彼女は悶え、喘ぎ、そして、溶けていく。
 私と共に…。
 
 はたして次は誰を奏でる事になるのか。
 さあ。私に演奏してもらいたいバイオリン達よ。
 自らの響きを聞きたくば、その身体を、お預けください♪
 お待ちしてまぁ〜す(笑)。


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